2005年10月17日

アンプ内臓の優れものスピーカー TIME DOMEIN Mini





TIME DOMEIN MINI


このスピーカーを教えてくれたのは、ミラクル21の仲間で、
実際、第3回ミラクル21でも会場BGMはタイムドメインを使って流していましたし、
過去 名古屋すぴこん でも紹介されて、知る人ぞ知る逸品です。

これはいい!!

の一言に尽きますね。
   @ 遠くからでもはっきり聞き取れる
   A 小さな音でも、たとえ騒音の中でも、はっきり聞き取れる
   B 英語の発音もはっきり聞き取れる
   C 小型軽量で持ち運びも簡単、小さくても本物
これだけ優秀なスピーカーで2万円切るんですもの、買いでしょう!!
とにかく、音に立体感があって、それでいて自然。
オーケストラでもライブ音源でもスタジオ録音でも、臨場感溢れる音が再現されます。
接続もお手持ちのオーディオやPCのヘッドフォン端子に差し込むだけ。
秋の夜長、音楽ホームシアターのお友に、いかがでしょうか。









このスピーカーを作ったのは由井啓之氏。
名器と呼ばれているONKYOの伝説的な高級スピーカー「GS−1」の開発・製造に
携わった技術者として、オーディオ界では知る人ぞ知る方です。
時間によって変化する音の波形をそのまま再現することに重きが置かれているため、
もしかしたら物足りなさを感じるオーディオマニアの方もいるかもしれません。
しかし、人の声も含めたアコースティックな音、
それらの自然な立体感と臨場感を再現できるスピーカーは、なかなかお目にかかれない。
かのビル・ゲイツまでも
『自分の○千万円のオーディオシステムよりも音がいい』
と絶句したとかしないとか。
タイムドメインから放たれる世界一と言っても過言ではない再生音は
心の癒しとして、人の心に強く働きかける最高の音なのです。






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posted by Mischa at 16:50| Comment(0) | TrackBack(1) | インテリア雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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