
バイオラバー・Pタイプ 
バイオウェーブの振動が体内の細胞活動を強力にサポートし、
身体をさするだけで元気になる
マット、それがバイオラバーです。
『
大阪の企業開発
貴金属入りゴム がん細胞を抑制 米学会承認見通し』
というタイトルで、2005年5月14日付産経新聞にも紹介記事が載ったので、
既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
バイオラバーには寝ながら使用できる3つのサイズが揃ったマットタイプ、
医療関係でも使用されている厚さ8ミリのマットタイプ、
外出に便利なハンディタイプなど、バリエーションも豊富です。
ガンが抑制された、関節痛が和らいだなどの体験談も多く、
辛い症状を少しでも改善したいという方には、
是非一度
お試し頂く価値ありです。
ちなみに我が家には
バイオラバー・Pタイプ 
、
バイオラバー・マットタイプM
、
バイオラバー・ベスト
、
バイオラバー・ベルトタイプ 
があり、
主に大病を患った母が愛用しています。
身体の芯からホカホカしてくるそうで、予後・健康維持のために、
ほぼ1日24時間欠かさず着用し、おかげさまで調子も良いようです。
また、
スポーツ好きな方はTVでベンチがアップになった時に
探して見るとわかるのですが、サッカーのクラブチーム、
野球チームも、
疲労交代した時や、怪我をしてアイシングしている時に
ベンチサイドで良く見かけることもあるそうですよ。
さて、このとても不思議なバイオラバーとは、
新潟県で採取された炭酸
カルシウムが99.7%以上含まれた、
純度の高い石灰石を主成分とした合成ゴムに
貴金属や炭素(カ一ボン)を独自の割合で配合したハイテク
素材です。
これをミクロ単位の独立気泡によるハニカム構造<蟻の巣状>に
仕上げています。
このひとつひとつの気泡を作るには高い技術が要求され、
原料の質の高さとともにバイオラバーの重要なポイントです。
こうして出来上がったバイオラバーは、
人体や太陽エネルギーからの赤外線レベルの電磁波を
いったん内部で受け止め、有益な電磁波だけを増幅し放射します。
バイオラバー内部の気泡の壁にぶつかり乱反射と集約を繰り返すことで
バイオウェーブ(人体にもっとも有益な波長の電磁波、
4〜25ミクロンの赤外線)のみを放出することができるのです。
バイオラバーを開発・製造しているのは山本化学工業です。
医療分野における特殊素材の開発に歴史があり、
X線を遮蔽する素材で世界的に高い評価を得ています。
また、国内外の有名ウェットスーツ素材のトップ・メーカーです。
さらに、バイオラバーは厚生省(現厚生労働省)が定める
「人体に接するゴム製品具の基準」で、その基準内であることが確認され、
英国ハッチントンリサーチ(世界で最も安全基準が厳しい機関として有名)においても
動物の
皮膚を使ったテストやバクテリアの培養テストが行われ、
安全であることが証明されています。
(ただし、全ての方に
アレルギーが起きないということではありません)
さするだけ、身に着けるだけで良いというお手軽さ、
身体の不調・病気・痛みにお悩みの方には試す価値あり!の逸品です。
